大学受験指導へのこだわり
学習塾リベラ

最寄り駅から徒歩圏内の場所にある学習塾リベラは、大学受験を目指す高校生に独自の少人数集団授業というスタイルで受験指導を行い、これまでに亀戸周辺のた多くの生徒様を志望校合格へと導いてまいりました。
少人数集団授業とは、講師1人に対して生徒様4人までに絞った指導法で、集団指導のメリットである「緊張感・競争心」を保ったまま、個別指導の「一人ひとりへの細やかな対応」というメリットを併せ持つハイブリッドな指導法です。この指導法により、生徒様の成績を大きく伸ばすことに成功しており、これまでも数々の実績を上げています。

多様化する受験方法、でもその本質は変わらない。

大学受験までの限られた時間の中で志望校合格という目標を達成するためには、効率的な勉強法が必要になります。効率的な勉強法にはいくつか方法がありますが、その中でも効果的と言われる物の一つがアウトプットです。アウトプットは自分の頭にインプットされた情報を実際に口に出して話すということです。頭の中のことを口に出すことにより、知識の定着と修正が図れ、正しい知識を自分の物にすることができるようになります。 教室では、講師1人に対して生徒様4人の少人数集団授業で指導を行います。生徒様には授業を通じて情報を頭の中にインプットしてもらい、そのインプットした情報で充分定着していないことを質問という形で講師にアウトプットしてもらいます。少人数集団授業ですので、質問があればどんどん発言していただけます。このようにしてインプットとアウトプットを繰り返して知識の定着を図ります。

08

学習塾リベラなら亀戸周辺の生徒様の考える力を伸ばします

大学受験で必要な能力に読解力があります。読解力とは読んで字のごとく、文章を読んで内容を理解する能力のことで、大学受験ではさらに理解した内容から答えを導き出すということも要求されます。大学入試共通テストで出題される問題は高度な文章で構成されており、高い読解力が必要になってきます。高校受験と同じような感覚でいると、痛い目に合うので注意が必要です。また、この読解力は受験だけでなく社会に出た後にも必要な能力です。生徒様の輝かしい将来のために、今のうちに鍛えておくのが良いでしょう。
毎回の授業で、課題を出題して次回までにやってきてもらうということをしています。そして、次の授業で課題に対するテストを行い課題の達成度を確認します。課題の内容は授業で行ったことだけではなく、入試に関することすべての中から出題しています。課題を自分の頭で考えてルーティーンをこなすことで、生徒様の読解力を伸ばします。

フッター_R

多様化する受験方法、でもその本質は変わらない。

2020年時点、大学入試は指定校推薦、AO入試、自己推薦など様々な推薦入試や、共通試験、各大学が課す一般入試と様々な試験形式が存在します。また、英検やTOEICなどの民間英語試験の成績利用も本格化し、大学入試は様々な試験、つまり様々な”戦い方”が存在する時代となってきました。こうした状況から、画一的な指導よりも個を重視した指導の重要度は増し、個別指導を導入する塾は増えております。しかし、受験の本質は他人との競争であり、それはどんな形式になろうとも変わりありません。昨今は競争を避ける傾向もあると聞きますが、入試=競争であることは不変であり、就職、その後の仕事も常に他との競争は続きます。他との競争は個性を伸ばす上でも欠かせません。個は他との比較、競争で伸びるものです。他との違いを認め、理解し、その違いをさらに伸ばすことが個性を伸ばすことだと思います。そういった考えから、学習塾リベラは他との競争が出来るように少人数ながら同時に授業を受け同時にテストを行います。他との比較から即指導することで個の伸びへ繋げます。